toohiiのお一人様がいい

おそらくソリタリーのぼくの雑記

熱中症 室内でも、夜でも危険

『暑いですね~」とえいば、 わかっとるわい!!!! と怒られてしまいそうなほど暑い日が続いております。 比喩でなく焼ける思いがする日差しの強さ。日中の外出は控えたほうがいいでしょうね。 ぼくは外出は朝か夕方にしております。 ですが気をつけなけれ…

車のトラブル ロードサービスが頼りになります

先日車のタイヤがパンクしてしまいました。 左側の前と後ろの2つをやってしまいましたので、スペアタイヤで対応することもできず、レッカー移動となったというわけです。 車の運転にトラブルはつきものです。 トラブルになってしまったときは、どうすればい…

ストレスからフリーになろう

『アウトプット大全』や『インプット大全』で有名な樺沢紫苑さん。 この方はお医者さんです。精神科医なのです。 樺沢さんが精神科医の立場から教えてくれるストレスに対処する方法。 それが書かれた著書『ストレスフリー超大全』のご紹介です。 精神科医が…

入院準備 失明の可能性

今回は「緑内障」について書きます。 以前に書いた 緑内障 手術へと向かう の続きです。 手術の準備 入院の準備 失明の可能性をきいた 手術の準備 手術をすることが決まりました。 それにともない、約10日感の入院が必要となりました。 で、それで終わりとい…

はてなでもグーグルアドセンス合格できました。

ついに来た。ついに来た。ついに来ましたーーーーー。 「グーグルアドセンスやっていいよ」というメールがやっと来ました。 6月くらいから申請をして、以下のメールばかり このたびは Google AdSense にお申し込みいただきありがとうございました。お申し込…

アリス・ザ・ワンダー・キラー  早坂吝

今回は小説を紹介します。 『アリス・ザ・ワンダー・キラー 少女探偵殺人事件』です。 作者は早坂吝さんです。 アリス・ザ・ワンダーキラー~少女探偵殺人事件~ (光文社文庫) 作者:早坂 吝 発売日: 2020/02/28 メディア: Kindle版 題名からなんとなく察する…

〇〇〇〇〇〇〇〇殺人事件 

今回は小説の紹介をします。 『〇〇〇〇〇〇〇〇殺人事件』という作品です。著者は早坂吝さん。 以前にこのブログで『殺人犯 対 殺人鬼』という小説を紹介しましたが、 それがおもしろかったので、同じ作者の別作品を読んでみました。 早坂吝さんのデビュー…

緑内障 手術へと向かう

今回は「緑内障」について書きます。 以前に書いた 点眼薬での限界が来た の続きです。 すぐに手術と思ったら セカンド・オピニオン みんなが手術になるわけではないですよ すぐに手術と思ったら いわゆる小病院(クリニック)で一年以上治療し、その医師の…

点眼薬での治療の限界が来た。

今回は「緑内障」について書きます。 以前に書いた 緑内障経過 異常あり 目がかすむ の続きです。 頭痛の再発 紹介状をもって総合病院へ 医師との対面 頭痛の再発 毎朝、毎夜の目薬はすっかり習慣になっていたのですが、 お酒を飲むと忘れてしまい、その結果…

ミスをしたくない人。ミスが多いと指摘された人。

皆さんはミスが多いタイプでしょうか。 ミスが少ないタイプでしょうか。 ミスが多いのならば、なくすための対策がしたいですよね。 そんな方にオススメの本を紹介します。 『絶対にミスをしない人の脳の習慣』です。著者は樺沢紫苑さん。 絶対にミスをしない…

殺人犯 対 殺人鬼 クローズドサークル

kenbuchi.hatenablog.com 毎日一冊本を紹介している「けんぶち」さんのサイトで紹介されたミステリです。 孤島の児童養護施設で、 ある殺人者の視点からもう一人の殺人者を追っていく話 何だそれええええ。このたったの一行で読むこと決定です。 作者は早坂…

空いた時間にアンケートサイト

アンケートサイトに救われました みんなやってるアンケートサイト 2ヶ月弱の経験からのオススメ 最後に一言 アンケートサイトに救われました この前相談事があって役所へ行ったんです。 そしたらまさかの人手。 いつもは待つことなどないので安心しきってい…

先のことばかり考えるより、今。

先のことばかり考えてしまう人へ そうはいってもブラック企業からは逃げろ 先のことばかり考えてしまう人へ ラジオの人生相談を聞く機会がありました。 その内容がすばらしかったのでご報告します。 人生相談ですから、当然悩みを抱えているわけでして。 「…

緑内障経過 異常あり 目がかすむ

今回は「緑内障」について書きます。 以前に書いた 緑内障の治療をはじめて数が月の経緯 の続きです。 毎日のルーチン 眼圧上昇と頭痛の関係 異常あり 目がかすむ 毎日のルーチン 緑内障の治療は依然として続きます。 だってもう一生のことですから。 治療と…

アウトプット大全を読んで実行に移すこと。

アウトプットの大切さにこの歳でやっと気づいたtoohiiですう。 遅いよ! 遅いけど始めないよりはマシなので、やりますね。 学びを結果に変えるアウトプット大全 作者:樺沢紫苑 発売日: 2018/08/03 メディア: Kindle版 前回は冒頭だけでしたが、あれからほぼ…

成長したければアウトプットをしようよ。

勉強はしているのですが、成長してません。 この本にまず書かれてあること。 自分に照らし合わせてみる。 勉強はしているのですが、成長してません。 社会人の一日の勉強時間が約6分だって!? 平成28年の総務省の社会生活基本調査によるとそうらしい。 さす…

『火の粉』 奉仕する男は・・・。

今回は小説の紹介をしますね。 『火の粉』雫井脩介著です。 火の粉 作者:雫井脩介 発売日: 2013/09/13 メディア: Kindle版 まず目次を見ると<1>判決とあります。 そして最後にまた<24>判決とあります。 裁判にはじまり、裁判に終わるとう構成の話です。 …

緑内障の治療をはじめて数が月の経緯

今回は「緑内障」について書きます。 以前に書いた「緑内障の治療がはじまる。正しい目薬のさし方、他。」の続きです。 毎日の目薬生活(手ごたえなし) 目薬を追加します 総合病院へ行く 毎日の目薬生活(手ごたえなし) 緑内障だと診断されても、それを受け…

人生には3つの坂があるってやつ。

まさかが起きた まさかの対処法 まさかが起きた 「人生には3つの坂があります。 上り坂、下り坂、そしてまさかです。」 誰がいったか知らないが、松下幸之助という説が有力でしょうか。 上り坂は、いろいろといいことが起こる時期。 下り坂は、悪いことばか…

ジョニ黒、紙ボトルに驚きました。

ウイスキーが紙ボトルで? 瓶のリサイクルについて 今後この動きは定着するのか ウイスキーが紙ボトルで? www.msn.c いやあ、驚きました。この記事です。 環境配慮もここまで来たかという印象です。 ジョニーウォーカーといえば大変な歴史のあるウイスキー…

緑内障の治療がはじまる。正しい目薬のさし方、他。

今回は「緑内障」について書きます。 以前に書いた 「緑内障」と診断された日 の続きです。 目薬をするときに大事なこと 緑内障についていろいろ調べた 注意 視野検査をやって、実感 2本の目薬を処方されました。 薬の名前はもう忘れてしまいました。 朝さす…

新型コロナ NHK「人体とウイルス」を見た。

新型コロナの感染者がまた増えてしまっていますね。 それ関連のテレビ番組を録画しておいたのを、今見たのでお伝えしたい。 NHKスペシャル「人体とウイルス」。7月4日に放送されたものです。 www.nhk.or.jp 感動的な番組でした。 ちょっとだけその内容を書き…

不穏な眠り 葉村晶の短編集 読書初心者にもオススメ。

本日は小説の紹介をします。 『不穏な眠り』若竹七海著です。 人気の葉村晶(はむらあきら)シリーズ。 2020年1月にはシシドカフカさん主演でドラマ化されました。 個人的には葉村晶のイメージは吉田羊さんだったのですが。 葉村晶は女性で、ミステリ専門書…

飲み会に行くのやめました。価値観の話。

同級生との飲み会に行くのをやめにしました。 一年以上前の事です。 みなさんは「友だちをつくるな」という、 ちょっとショッキングな意見をご存知でしょうか。 それを言っている人がいらっしゃいました。 成功したいなら「友達」はいらない 800017018899812…

歩きスマホをやめてほしいのですが・・・。

歩きスマホは危険です。 やめたほうがいいですよ。という記事です。 目は人にとって最も大きな役割を果たしているセンサです。 それが塞がれているような状態でよく歩けるなと思うのですが・・・。 危険な行為をしているという認識がないんですよね。 困った…

ブログ活動振り返ってみよう。

7月になりました。 ぼくがブログをはじめて3か月以上が過ぎました。 ここで活動を振り返ってみます。 (これみんなやってますね。だからぼくもやりますね) ブログをやってきて思うこと。 はてなでよかった。 早々に「はてなpro」にした。 ブログをやってき…

緑内障と診断された日

今日は緑内障と診断された日のことを書きます。 「眼圧が異常だ」といわれる。 「緑内障」だといわれる。 「眼圧が異常だ」といわれる。 自覚症状があったわけではありません。 まったくの別件で家の近くの眼科へ行ったんです。 すると眼科医が「おかしい」…

あの「グリコ森永事件」をモチーフにした小説『罪の声』

今回紹介する小説は『罪の声』です。作者は塩田武士さん。 この小説はかつて日本で実際に起きた「グリコ森永事件」をモチーフにしています。 ja.wikipedia.org お菓子に毒を入れてばらまいたという事件です。 子供が学校から帰って来て親からおこづかいをも…

定年は必要かを考えた。

還暦のイメージも変わりました。 本題に入ります。 還暦のイメージも変わりました。 60歳は老人ではありません。 最近強くそう思うようになってきました。 まだまだ若いし、元気。 ひょっとするとぼくより元気。 一昔前ならば60歳は老人でした。 でも今…

「レジ店員の投稿に共感の声」について。

朝パソコンを立ち上げるとこんな記事が目にとまりました。 「意外に心痛むのが“無言”」 レジ店員が希望するお会計時のコミュニケーションの 在り方に共感の声 下に埋め込んだツイートを機に盛り上がった、接客に関する話題です。 全人類がレジ打ちを体験して…